2008年11月16日
阿南惟也+富春館
大分市中戸次の帆足本家 富春館に行って来ました。
元々は古くからの造り酒屋。その母屋での陶芸家 阿南惟也君の展示。
白が基調の阿南君の陶器と部屋のたたずまい、作品の向こうに見える庭園がとてもよく合います。
畳の上に座る。縁側に腰掛ける。どこにいても心が丸くなります。
左が以前に買った器、お茶を飲んだりお酒を飲んだり、またお酒を飲んだりして楽しんでいます。
そして右側が今回買ったものです。
一輪挿しも気になりましたが、雑然とした部屋にはまだ似合わないでしょう。
すこしずつ買っていこうと思います。
この展示は11月16日まで。
いつも間を空けずにあちこちで展示をしているので、またすぐに作品に出会えるでしょう。
今日は時間がなくゆっくり出来なかったけれど、またきっとここには来ようと思います。
陶芸の展示の予定も入っているそうです。
帆足本家 富春館 097-597-0002 喫茶やレストラン、販売所もあります。
元々は古くからの造り酒屋。その母屋での陶芸家 阿南惟也君の展示。
白が基調の阿南君の陶器と部屋のたたずまい、作品の向こうに見える庭園がとてもよく合います。
畳の上に座る。縁側に腰掛ける。どこにいても心が丸くなります。
左が以前に買った器、お茶を飲んだりお酒を飲んだり、またお酒を飲んだりして楽しんでいます。そして右側が今回買ったものです。
一輪挿しも気になりましたが、雑然とした部屋にはまだ似合わないでしょう。
すこしずつ買っていこうと思います。
この展示は11月16日まで。
いつも間を空けずにあちこちで展示をしているので、またすぐに作品に出会えるでしょう。
今日は時間がなくゆっくり出来なかったけれど、またきっとここには来ようと思います。
陶芸の展示の予定も入っているそうです。
帆足本家 富春館 097-597-0002 喫茶やレストラン、販売所もあります。


